エロイプで片っ端からやりまくり

昼間にはオナニーしていることが多いです。主婦業も午前中に終わっちゃいますからね、やることがないんですよ。オナニーするくらいしかありません。旦那には秘密にしているのですがエロイプやってます。そこでヤリチンの男の子たちと遊んでいます。それはもう来るもの拒まずって感じで片っ端からやりまくりです。私のスカイプ友達は100人以上いるのですが、その9割がたはエロイプ関係です。

私みたいな人妻でもOKしてくれる男の子は多いです。結局のところ彼らが求めているのはオッパイとオマンコだけなんです。たとえばいい身体さえしていれば40代でも50代でも構わないんじゃないでしょうか。私のような30代の女性にはまだまだ需要がありますよ。「相手してもらえませんか?」と向こうから求めてこられるくらいです。

やっぱり多いのは大学生ですね。この年頃の男の子はセックスに興味津々ですからね。誰彼かまわずに誘っているようです。もちろん若い女の子を優先的に落としにかかっているんだと思いますが・・・。やっぱり若い子への競争は激しいんだと思います。そうでなければわざわざ私のところまで頼みに来ないでしょう?

つまり私のところへやってくる男の子は負け犬たち。しかも童貞だったりします。だけど童貞って可愛いじゃないですか。私はけっこう好きですよ。あれこれ命令しても言うことを聞いてくれますし。オチンチンも包茎だったりしますが、それもまた可愛いです。剥いて見せてもらったりするのが楽しいです。

あの晩を思い出しながらエロイプ

僕が高校を卒業するとき、
憧れの先生からスカイプIDをもらいました。

「もしよかったら連絡してね!」

そんな言葉を貰えるとは思わなかったです。
もしかしたら彼女は僕のことが・・・。

しかし彼女には夫も子供もいました。列記とした人妻です。教師という立場でもありながらまさかそんなことは・・・。

僕は自宅に帰ると速攻でスカイプにログインしたのです。そして先生から貰ったスカイプIDを検索しました。するとそのIDは存在したんですよ。僕はからかわれていたわけではなかったのです!そしてそのIDに対してコンタクトの追加を要求してみました。すると数秒も経たないうちに承認されたのです。それはリアルタイムで先生がパソコンの前にいるということです。彼女は僕が接触してくることをずっと待っていたようでした。

「どうして僕にだけIDを教えてくれたんですか?」と聞いてみました。すると彼女は次のように答えました。

「だって好きだったから!」

そんな台詞を言われたのでチビりそうになりました。まさか憧れの先生と両思いだったなんて・・・。だからこちらの気持ちも伝えました。それで僕たちは付き合うことになりました。

ところが僕は春から引っ越します。地域の大学に通うので4年間はそちらに住むのです。引越しの準備とかも忙しくて、思うように彼女と会うことができませんでした。出発の前夜にエッチしたのが最初で最後でした。

しばらくは会えなくなるわけだけど、
僕たちはスカイプで繋がっています。

寂しいときにはエロイプしています。
あの晩のことを思い出しながら二人で燃え上がるのです。

エロイプを録画しよう

エロイプをするときに忘れちゃいけないのが録画です。せっかくエッチなことをするのだから録画しておきたいですよね。思い出の一つとして永久保存したいです。もちろん相手の許可は取りますよ。こういうのをオッケーしてくれる女性は少ないですけどね・・・。たとえば女子大生とか若い子には断られますね。それを悪用されることを怖れたりするんだと思います。まだ若いから色々と心配しちゃうんでしょうね。だから私は人妻と出会っています。人妻なら捨てるものも少ないですから気軽にオッケーしてくれます。録画しているにも関わらず満開のオマンコを見せてくれるのです。だから私はますます調子に乗って新しい要求をしてしまいます。ドアップでバイブを挿入して欲しいとか、アナルにローターを入れて見せて欲しいとか。そういう要求にも快く受けてくれるから嬉しいですね。

彼女たちとエロイプするたびに新しい動画コレクションが増えていきます。私のハードディスクの容量は2テラあるのですが、そのうち1テラは録画によるエロ動画です。これでいつでも彼女たちと時を共にできます。

たとえば深夜に抜きたくなっても彼女たちとコンタクトできません。もう就寝していますからね。だけど録画があるからオナニーできます。ほかにも回線の状態が悪いときとか、スカイプの調子が悪いときとか、急なトラブルのときにも対処できます。

ちなみに私の場合はバックアップも取っています。ROMに焼いているのでパソコンが壊れるようなことがあっても安心です。

テレホンセックスからエロイプへ

携帯電話の利用料金を自分で支払っていません。こういうのは全てお父さんが払ってくれています。お父さんはそこそこ稼いでいるみたいだから太っ腹なのです。だけどそれをいいことに私は乱用してしまいました。出会い系サイトで知り合った人妻とテレホンセックスしまくりです。そのせいで請求額が10万円を超えた月もありました。だからいつもは優しいお父さんもキレちゃいました。

「誰の金やと思ってんねん!」

普段は標準語で喋るお父さんが大阪弁になっていました。こういうときはガチギレなんです。私は怖くなってブルブルと震えてしまいました。また怒られるのが怖いから携帯電話の乱用を止めました。その代わりにスカイプを使うようにしました。そこに人妻を呼んでテレホンセックスするようになりました。スカイプでやるテレホンセックスはエロイプと呼ぶそうです。私は彼女とのエロイプを楽しみました。

すると
無料で使えるようになったからか、
人妻のほうからも電話をかけてくるようになりました。

これまでは何かと理由をつけて自分からはかけてこなかったくせに!なんてせこい女なんだろうか!ちょっとムカついちゃいました!こちらはリスクを負った末にお灸まですえられたというのに!

だから彼女には色々とサービスしてもらいました。私が好きな後背位の格好でローターをオマンコに入れてもらいました。それを30分間つづけてもらったのです。それで私は10回ほど射精しました。