あの晩を思い出しながらエロイプ
僕が高校を卒業するとき、
憧れの先生からスカイプIDをもらいました。
「もしよかったら連絡してね!」
そんな言葉を貰えるとは思わなかったです。
もしかしたら彼女は僕のことが・・・。
しかし彼女には夫も子供もいました。列記とした人妻です。教師という立場でもありながらまさかそんなことは・・・。
僕は自宅に帰ると速攻でスカイプにログインしたのです。そして先生から貰ったスカイプIDを検索しました。するとそのIDは存在したんですよ。僕はからかわれていたわけではなかったのです!そしてそのIDに対してコンタクトの追加を要求してみました。すると数秒も経たないうちに承認されたのです。それはリアルタイムで先生がパソコンの前にいるということです。彼女は僕が接触してくることをずっと待っていたようでした。
「どうして僕にだけIDを教えてくれたんですか?」と聞いてみました。すると彼女は次のように答えました。
「だって好きだったから!」
そんな台詞を言われたのでチビりそうになりました。まさか憧れの先生と両思いだったなんて・・・。だからこちらの気持ちも伝えました。それで僕たちは付き合うことになりました。
ところが僕は春から引っ越します。地域の大学に通うので4年間はそちらに住むのです。引越しの準備とかも忙しくて、思うように彼女と会うことができませんでした。出発の前夜にエッチしたのが最初で最後でした。
しばらくは会えなくなるわけだけど、
僕たちはスカイプで繋がっています。
寂しいときにはエロイプしています。
あの晩のことを思い出しながら二人で燃え上がるのです。
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2011年5月18日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:人妻

